検索結果 : ソーシャルテレビ

テレビ広告にもアドテクの時代がやって来るのか、どうなのか?〜SocialTV Conference2014へ向けて〜

ACRという技術について、何度かこのブログでも書いてきた。 Auto Content Recognitionの略で、”自動的にコンテンツを認識する仕組み”という意味だ。代表的なものではShazamとい…

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“攻めてる”テレビ東京が、ネットに攻め込んで何をたくらんでいるか気になる〜SocialTV Conference2014へ向けて〜

ぼくはかなりのドラマ好きなのだがこのクール(2014年7月〜9月)は不作だ。これと言って観たいものがない。多くの人も同じ気持ちなのか、視聴率も冴えないようだ。初回はともかく第二話、第三話と続く中で10…

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「テレビはおっぱいを映しだせるか?」の問いかけへの答えかもしれない”攻めてる”映像〜SocialTV Conference2014へ向けて〜

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少し前に「テレビはもう一度おっぱいを映しだせるか?」のタイトルで記事を書いたらけっこう読まれた。もちろんタイトルがずるいからだが、それなりにマジメな気持ちを込めて書いたものだ。 →テレビはもう一度おっ…

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テレビとネットが一緒に遊びはじめている

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東洋経済オンラインでブランドコンテンツの原稿を書いた。 動画革命進行中!の大見出しで、「動画革命進行中!」と題した記事だ。 もし「まだ読んでない」と言う人がいたらぜひ読んで欲しい。この手の対談記事とし…

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Service

マス×ソーシャルに、答えがある-メディアとコンテンツのお悩みを解決します。

新しい形のコミュニケーションデザイン コピー書きます、ディレクションします 境治の基本的な職能です。CM・ポスター・パンフレットやWEBなど、どんなメディアでも対応します。もちろん、コピーだけのお仕事…

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Media

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ミライテレビ推進会議 「ミライテレビ推進会議」という勉強会(旧ソーシャルテレビ推進会議)を運営しています。テレビ局やIT業界の方々が個人として参加してくださっています。登録数でいうと300名以上、毎月…

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テレビの未来を担う、セカンドスクリーンは定着するか〜マル研&JoinTV〜

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「セカンドスクリーン」という概念がある。テレビを見ながら別のデバイスの画面つまりPCやスマートフォン、タブレットなどを見ることだ。テレビがファーストスクリーンで、別のデバイスがセカンドスクリーンという…

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『水曜どうでしょう』にはテレビの未来へのヒントがつまっている

11月1日に開催した「ソーシャルTVカンファレンス」では最後のコマで豪華ゲストによるバトルトークをぼくの司会で行った。モデレーター特典としてゲストはぼくが呼びたい人が大集合。角川アスキー総研の遠藤諭さ…

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映画「スティーブ・ジョブズ」公開の日にやって来た男、アンソニー・ローズ~All About Zeebox(1)~

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このブログで何度かに渡って告知してきた「ソーシャルTVカンファレンス2013」が11月1日(金)に無事終了した。プログラムはイベントページを見てもらえればわかるが、目玉はロンドンからZeeboxのCT…

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テレビとネットの融合は何より広告の新しい形をもたらすのだと思う

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先週、ある代理店の立場ある方と食事した。立場あるとは言え、お互い若い頃から知っているお友達みたいな関係でもあるのだけど。名前を言っちゃうのもアレなのでエヌ氏としておこう。星新一の小説のように。 エヌ氏…

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